究極のマイナス5歳肌 VS 至高のマイナス5歳肌

30代ずぼら主婦が本で見たりネットで見つけたりした自分が気になる美容情報をつづってます。

知りたい!マイナス5歳肌になる方法の事を綴ってみる。

石鹸などで顔を洗った後は何もしないでいると化粧水が肌へしみこむ割合は低下します。また石鹸などで洗顔した後がもっとも乾燥が悪化するので、潤いがなくならないうちに肌を乾燥から守る保湿成分の入った化粧水をしみこませないと乾燥してカサカサ肌の原因になってしまいます。

セラミドは肌を潤すといった保湿能力を改善したり、皮膚より大切な水が失われるのを蓋の役割をして防いだり、外部ストレスとか汚れや黴菌などの侵入を防いだりするなどの働きを担っています。

セラミドとは、肌のターンオーバーとともに作られる“細胞間脂質”を指し、3%ほどの水を保有して、個々の細胞をセメントの様な役目をして結びつける大切な機能を有する成分です。

女の人は通常毎日のお手入れの時に化粧水をどのような方法で使用する場合が多いのでしょうか?「手で肌になじませる」との回答をした方が圧倒的に多い調査結果が得られ、コットンを用いる方はそれほど多くはないことがわかりました。

体内のヒアルロン酸量は乳児の頃がピークで、30代を過ぎるころから急激に減少していき、40代を過ぎる頃には乳児の時と対比してみると、50%以下にまでなってしまい、60代を過ぎる頃には相当減少してしまいます。